HHOカーボンクリーニング

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愛車にこんなお悩みを感じていませんか?

そのお悩みの原因の一つは、

燃焼室内の“カーボンの堆積”にあるのです。

 

それは!

燃焼室に堆積した『カーボン』が火種となり、

「異常燃焼」を引き起こしているからなのです!

 

そもそも、

燃焼室内のカーボンはエンジンオイル交換などで除去することはできないのです

本来は、エンジンを分解して洗浄するオーバーホールを行うことにより

回復するのですが、その費用は十数万円~数十万円かかります

 

しかし!

純水を電気分解することで作れるHHOガスを

一定時間吸入させることによって、カーボンを吸着し、除去することができるのです

 

車を長いこと使い続ければ、エンジンの内部(燃焼室)に必ずカーボン(炭素)がたまります。 ガソリンは炭素と水素の化合物で図の様に炭素の周りに水素がくっついた状態になっています。

 <オクタン C8H18>

ジグザグに連なった炭素の周りにびっしりと水素がくっついています。

ガソリンは、吸入空気の中の酸素と「燃焼」という形で結びつき、完全燃焼すればCo2とH2Oとなって排気されます。

図を見てわかる通り、燃焼は炭素の外側に張り付いている水素から先に始まり、それが終わってから炭素が燃えていきます。つまり炭素は遅れて燃えるのです。

遅れて燃える炭素が、未燃焼のまま燃焼室に取り残されてしまうのは何ら不思議ではありません

このように、車を長い年月使っていれば、エンジンの内部に燃え残った炭素が少しずつ堆積していくのは当たり前のことなのです。

しかし!

この「炭素」が堆積してくると厄介なことが起こります

自動車のガソリンエンジンは、マツダのスカイアクティブーXエンジンを除いて、スパークプラグからの電気の火花を引き金に燃焼します。

しかし長い年月を経たエンジンには、炭素(カーボン)が堆積しているわけです。

このカーボンは、すなわち「炭」です。高温ともなれば焼き肉を焼く時のような、それこそ炭の様に真っ赤になります。

まり、エンジンの内部にスパークプラグ以外の火種ができてしまうのです。

ガソリンと空気が混ざった「混合気」はコンピューターによってベストなタイミングで燃焼が始まるように点火時期を制御されています。しかし混合気がこの火種に触れれば、本来燃焼開始すべきタイミングとは全く異なる時期に燃焼が始まってしまうのです。

これを異常燃焼(デトネーション)と言います。

過走行でカーボンが堆積したエンジン内部では、持ち主が体感できないレベルであっても、常にこのデトネーションが起こっています。

本来の燃焼開始時期と異なるタイミングで燃焼が始まってしまうと以下のような問題が起こります。

カーボン堆積を放置しておいてよいことは何一つありません。

出来るだけ早くカーボンを取り除き、エンジンのコンディションをもとに戻す必要があります。

堆積してしまったカーボンを取り除かない限り、問題は解決しません。

一般的には、エンジンを「オーバーホール」してカーボンを取り除きます。

エンジンを車から降ろし、バラバラに分解し、部品を綺麗に洗浄し、また元通りに組み立てて、エンジンルームに戻します。ここまでではなくても、シリンダーヘッドをシリンダーブロックから取り外し、たまったカーボンを削り落とす作業が必要になります。

想像できる通り、この作業には大変手間がかかり、車がつかえない期間が数日から数週間となる場合もあり、費用も15万円~30万円と高額になってしまいます。

ご安心ください!!

弊社の燃焼室カーボンクリーニングは、

酸水素ガス(HHOガス)を一定時間吸入させることで「非分解」で行います。

分解しないので日数を要しませんし、

費用もオーバーホールの1/10程度で済みます。

中窪満浩

株式会社ジャスティストレード

代表取締役社長


学歴

都立世田谷工業高校自動車科卒業(現 都立総合工科)

三菱自動車整備専門学校卒業

職歴

<技術系>

ディーラーサービスマン、メーカー系自動車設計会社に計4年勤務

<営業系>

事故現状車買取会社2社

大手買取店2社

資格

二級ガソリン自動車整備士

二級ディーゼル自動車整備士

JAFIA認定講師資格

一般財団法人 日本中古車販売協会連合会 中古自動車販売士

会社名株式会社ジャスティストレード
設立平成27年8月1日
資本金3,000,000円
代表代表取締役 中窪 満浩
所在地〒350-0011 埼玉県川越市久下戸2784-1
TEL049-265-5490
FAX049-265-5498
営業時間9:00~18:00
定休日日曜日
許可番号埼玉県公安委員会 第431330032145号
法人番号6030001108239

『HHOカーボンクリーニング』を施工されたお客様の声を一部ご紹介します。

牧野様

65歳 東村山市

阿部様

57歳 ふじみ野市

滝沢様

59歳 所沢市

日川様

36歳 大田区

それは純水を電気分解して作られたガスで、H2とO2ではなくHHOという状態のガスです。

(酸素と水素を完全分離せず、水素2酸素1の状態を保った“気体”)

570度以上で発火し、その燃焼温度は2800度の高温となります

熱反応すればたちまち水蒸気となり人畜無害です。

古くは舞台照明の燃料として、或いは金属や樹脂の溶接、溶断のトーチの燃料として使われていました。

そのもっとも簡単にエンジンを若返らせるクリーニング方法は、偶然によって見つけ出されました。

ホテルなどのビルに給湯する“ボイラー”は、石油を燃料としてお湯を沸かします。

燃料費節約のために、このHHOガスを補助燃料として投入する案が生まれました。

結果は30%の経費節約になり上々だったそうです。

ボイラーはエンジンと同様に石油を燃料としているため、年に一度、スス掃除をする必要がありました。

しかしこの、HHOガスを補助燃料としていたボイラーには全くススがたまっていなかったのです。

こうして、HHOガスには石油を燃料とする装置の燃焼室をクリーニングする効果があることが知られることになりました。

私の推測ではありますがHHOガスは同時に燃焼室に吸入されたガソリン(HC)や酸素(O2)とは直接結びつがず、堆積したカーボン(C)に到達し結びつき、カーボンを気体であるCO2に変えて、排気できるようにしていると思います。

普通に水を電気分解して発生するH2やO2の状態ではこうはいかないはずです。

H2が堆積したカーボン(C)と結合すれば、元々そうだったガソリン(HC)に戻るだけで、それだと再度燃焼という過程を取らないといけなくなります。

O2は、わざわざ堆積して個体となり燃えにくくなったカーボンと結合するより、インジェクタで噴射された気体であるガソリン(HC)と結合するほうが容易なはずです。

わたしが推測では、恐らく

2HHO+C=2H2+CO2

こんな反応が起こっているはずです。

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かんたん1分

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